あいまいみーまいだいありー

適当に書きます。

突然のR-18ゲーシナリオメモ(没案)

夜8時。何事もない普通の平日。
会社に行って、仕事して、仕事が終わって、帰りに弁当を買って、先ほど食べ終わったところだ。

25歳。大学を卒業して、社会人3年目。
ただただ、時間だけが刻々と過ぎていく。
満員電車に揺られ、仕事に追われ、上司に怒られ、疲れ果てて帰り……毎日同じことの繰り返し。

運よく、大企業に勤めることができた。世間一般的には、勝ち組と言われる人種だと思う。
地元の大学を卒業して上京した時は、希望に溢れていた。
だが都会の喧騒に飲まれ、慌ただしく時間が過ぎていくばかり。
大学生の時は楽しかったような気がするが、社会人になったら趣味も何もする気が起きない。

友達がいない。
彼女もいない。というか出来たことがない。

食べ終わった弁当を片付けず、ただただ薄暗く光る照明を見つめていた。
俺は何のために生きているんだろう。

ピンポーン

呼び出し音が聞こえる。
どうせN●Kだろう。昨日来たもんな。しつこいな。
下手に関わるとめんどくさいので、居留守を決め込む。

ピンポーンピンポーンピンポーン

ドンドンドンドンドン

呼び鈴を鳴らしながら、ドアを必死に叩く音が聞こえる。
本当にしつこい。無視だ無視だ。

「・・やくあけ・・」

ん?

「早く……開けてよ!!
早く!!早く!!」

「早くしないと……で……出る……っ!!」

女の子の声。
N●Kじゃないのか?
この声の必死さ、ただ事じゃなさそうだ。
俺はドアに向かった。

「も……も……もうだめッ……」

ドアを開けると、そこには、
ホットパンツをぐっしょり濡らして、足元に濁った水たまりを作りながら立っている女の子がいた。


**

シャワーの音が聞こえる。あの子が今使っているところだ。
きっとトイレを借りたかったんだろう……もっと早くドアを開けていれば、彼女は間に合ったのかもしれない。
罪悪感を感じ、すぐにシャワーとジャージの上下を貸したところだった。ろくに吹かずにバスルームに案内したものだから、床が少し汚れたけれど致し方ない。

正直なところ、緊張していた。
俺にはろくに女性経験がない。いわゆる童貞である。そして自分の家に異性を入れたのも生まれて初めてだった。
あの子の見た目は12~13歳ぐらいといったところか。子どもとはいえ、異性が自分の家のシャワーを使っているという状況にドキドキする。
いや、子どもと言っても、胸とかは少し膨らんでいたし……女性らしさが少し垣間見えて……発展途上って所か。しかも、かなり可愛かった。いわゆる美少女ってやつだ。
この急な状況、いろんな意味でドキドキせざるを得ない。そもそも、一人暮らしの男性の家に少女がいるっていう状況があらぬ誤解を生みそうで冷や冷やしている。

早く、あの子の家の携帯番号を教えてもらって、親に迎えに来てもらおう。それがいい。誤解を招かないようにしないと……
だが、ここでふと疑問がよぎる。

ここはアパートの4階。
なぜ、あの子はこんなところまで来てトイレを借りようとしたのだろう?
1階の部屋の呼び鈴鳴らしてもいいし。
というか近くにコンビニがあるから、そこに行けば確実だ。

更に、夜8時に女の子が一人で出歩いている状態っていうのもあまりよろしいものではない気がする。
近頃は結構物騒だぞ。親の教育が気になる……
冷静になって考えてみると、不可解な点が多い。

まあ、そんなことは枝葉末節なことだ。
如何にあの子を穏便に家から出すか……それが問題だ。

その時、居間のドアが開いた。
ぶかぶかのジャージを来たあの子が入ってきた。
顔が赤い。そりゃそうか。恥ずかしいよな……

「えっと……あの……あの……ありがとう……ございます」

どうやら緊張しているご様子。俺もより一層緊張する。
だがここは大人にならねば。緊張を隠し、平常心を装わねば。

「全然いいよ。ちょっとびっくりしたけど……
 ごめん、早くドアを開けてればこんなことには……」

本当はだいぶびっくりした。

「えっと、家の電話番号教えてもらえないかな。
 お母さんに迎えに来てもらわなきゃ」

「……」

「……お母さんはいない」

「え?」

「そ……そんなことより」

少女は深呼吸する。

「わ……私と……」


そして、この衝撃の発言は俺の頭を硬直させることになる。
(ウェイトを挿入)

「私と、えっちしてください!」


………………………

「……ふあっ……」

そして、彼女は膝を崩し倒れた。

**

少女の思わぬ発言に意識がショートしていたが……
我に返った。
目の前で、少女が倒れている。

「だ、大丈夫……?」

おでこに手を乗せた。大分身体が熱い。
シャワーでのぼせてしまったのか……?
と、とりあえずこういう時は。

選択肢
▶熱ひやシートをおでこに乗せる。
▶レイプする

(レイプするの場合)

「はぁ……はぁ……」

少女のかすかな吐息。
ぶかぶかのジャージがはだけて、肩が露出している。
垣間見える白くて美しい柔肌に、俺の中の獣欲が刺激されないわけがなく―――

いやいやいやいや何考えているの?
犯罪だろ!あんまりだろこの選択肢!!
それにそんな男の本能に従ってしまっては、この子を大きく傷つけることになる……!
で、でも自分からえっちしたいって言ってたし……
いやいや何考えているんだ、あれは言葉の意味を知らず、寝ぼけて言っているだけだ!
一瞬でも邪な想像をしてしまった自分を嫌悪した。

(熱ひやシートをおでこに乗せる。の場合)
とにかく、ここは――
熱ひやシートだ。これを張って、あとはタオルケットでも被せておけば落ち着くだろう……

**

「むにゃむにゃ……ここは……」

「やっと気づいたか……」

少女は倒れてから20分ぐらいして目が覚めた。
その間、何故だか凄く悶々としてたことは言うまでもない。
どうして、彼女はあんな発言を……

「すいません、私、ちょっとのぼせてたみたいです……
 熱いの、苦手で」

「シャワーの温度、熱くし過ぎちゃったか?ごめん……」

「それにしてもおでこのこれ、冷たくて、気持ちいい……これ、何なんですか?」

「熱ひやシートだよ。知らなかった?」

「へー……」

しばしの沈黙。

「ほら、ポカリスウェットだ。飲みなよ」

「い、いえお構いなく。ありがとうございます……ちょっと落ち着きました」

俺自身も少し落ち着いた。
彼女が寝ているときは気が気でなかった。特に下半身が……

とにかく、時刻は9時半を回っている。早くこの子を家に帰さないと。

「えっと、家に電話するから、電話番号を教えて?」

「……私、帰る家はありません」

「え?」

家出少女ということなのか。

「……いや、私、帰れないんです」

「スペルマを回収しないと」

「……スペルマ?」

スペルマって……精子……だよな……

「だから……私と……えっち……してくださいっ」

ま、また……
お、落ち着け、ここは大人の対応だ……

「あ、いや、あの……」

頑張れ童貞の俺!

「そ、そんなこと、男の人に軽く言っちゃいけないよ!」

「じゃ、じゃあセ……セックス……」

「同じだよ!!そもそも、どういう意味か分かって言ってるの!?」

「そ、そんなことわかってます!こ、これでもサキュバスなんですから!!
 えっと……その、おちん…………ちん……に……お……おまん……こ……を……」

「も、もういいよ!!」

……ん?
サキュバスって?
いや、それはともかく……こ、ここはどうすれば……

「……私、家に帰れないんです。
 あなたと契りを結んで、スペルマを搾取しないといけないんです……」

ちょ、ちょっと意味が分からないぞ。
だが、彼女を必死そうな顔を見ていると、このまま彼女の家に帰すというのはそうそう敵わないものだと悟った。

「だから、私とえっちしてください!契りを結んで、私の眷属になってください!」

「い、いや、それはだめだ!!未成年とそういうことをするのは、犯罪なんだよ!!」

「もう!私、これでも\N[1]くんより年上なの!
 156歳なの!」

「ええ!?」

「い、いや見た目まるっきり子供だし。
 ダメだ、ダメ!!ダメなものはダメなんだよ!」

大人として、社会人として。
断固として拒否を貫いた。

「そう……ですか……」

やった、諦めてくれた……

「でも……」

「え?」

「……さっきから、その……
 \N[1]くんのおちん……ちん……大きい……よね……?」

「!!」

「……私、わかるの。サキュバスだから……
 それなのに、どうして……」

…………!!

「……ところで、どうして俺の名前を知っているんだ。
 それにサキュバスって……何なんだ?」

「……どうしてって」

「私、あなたのことを調べて、ここまで来たから……
 ……ほ、本当は、もっとスマートに出てくる予定だったんだけど……
 道に迷っちゃって……トイレもどこにあるかわからなくて……それで……」

もらしてたもんな……

「私はサリア……サキュバス……
 こ、これでも、背中には羽と、尻尾もあるんだよ?小さいけど……」
彼女は後ろを向いてジャージのズボンを下ろそうとする……
「み、見せなくてもいい!!」
(見たいけど……)

「あっあっごめんなさい。
 私たちサキュバスは、スペルマを回収するのが仕事なの。
 それがないと、生きていけないから」

「わ、私……勉強もできないし、実技もできないし……ドベだけど……、
 でもそれでも、何としても、スペルマがいるの……良質なスペルマが……
 あなたは童貞だし……童貞さんのスペルマは、栄養素が高いから……」

「そ、そうなのか……」

「だ、だから私とえっちして契りを結んで欲しいんです……」

「い、いや……だ、駄目だ。駄目なんだ。
 もしバレたら、俺は社会で生きていけなくなる……」

「そ……そう」

「と、とりあえず疲れただろう。
 ベッド貸すから、今日は休んでくれ……
 俺、明日も仕事があるんだ」

「あ、明日ならヤってくれるんですか……?」

「そういうわけじゃないけど!
 家に帰れないなら、せめて」

「そ、そうですか……」

「ありがとうございます。
 では、ベッドを使わせていただきます……」

「お……おう……」

サリヤはベッドに入るなり、すぐに眠りに入った。
余程疲れていたのだろう。

「……」

「すー……すー……」

寝息を立てている。
思わず、彼女の顔を覗き込んだ。

改めてこの子、めちゃくちゃ可愛い。
めちゃくちゃにしてしまいたいくらいに可愛い。

正直に言うと、俺の好みにドストライクだ。
それに、俺はロリコンの気がある。
街を歩いていると、年端のいかない少女の胸のふくらみや、
スカートやホットパンツを履いている少女のふとももを思わず見てしまうくらいにはロリコンだ。

だからこそ。だからこそだ。
ムラムラはせど、襲ってはいけない。
淫行条例に抵触するとかそれ以前の問題だ。
少女を傷つけたり、悲しませることをしてはいけない。

君子曰く、「Yesロリータ、Noタッチ」だ。

俺は理性の力で、このサリヤのお誘いを断った。
そもそも、サキュバスとか言われても訳が分からないし。
そんな空想上の魔物が、現実にいるわけがない。

―――少女を傷つけたり、悲しませることをしてはいけない。
でも、この少女は自らえっちを望んでいたのではないか。

……いけない。また勃起してきた。
さすがに、性欲処理をしないとまずいか。
だがさすがに、この少女の寝ているワンルームでオナニーはしづらい……
やるならトイレか……浴槽か……

「すー……すー……」

彼女が寝返りを打った、今うつ伏せになっている。

ふと気になった。
彼女の背中に本当に羽が生えているだろうか。

ぶかぶかのジャージをこう、めくって、背中を見て確かめるだけなら……
それはまずいんじゃないか!?
いや、胸を見るわけじゃない、あくまで背中を見るだけなんだ……

ど、どうしよう。

▶見る
▶見ない

(見ないの場合)
い、いや、駄目だ。
背中と言えど、駄目だ……
ここはもう寝よう。明日も仕事だし、備えるんだ。

(見るの場合)

背中だけなら……いい……よな。

心音が鳴る。激しく鳴る。
背中を見るだけ。見るだけ。
それでも女性経験のない童貞には、相当勇気のいる行為だった。

うつ伏せになっているサリヤ。
ぶかぶかのジャージの首元を掴み、慎重に、ゆっくりと持ち上げた。
そして覗き込んだ。
垣間見える美しい背中。
そして……
彼女の背には、蝙蝠のような黒い小さな羽根が付いていた。

彼女の陶器のような美しい背中を垣間見、俺のムラムラは頂点に達した。
すぐさまトイレに駆け込む。俺のイチモツが、ギンギンに脈を打っている。
すぐに右手でしごき、ほんの僅か数十秒で果てた。
いつもより精子……スペルマが沢山出た気がした。

**

ひっそりひっそりと街コンレポ

●Chapter1:ほりん、街コンに申し込む

あけましておめでとうございます(遅い)

ブログ自体久々に書く気がします。
そんな久々に筆を起こしたのはとある理由があって。

街コンレポを書くためです。

突然ですが昨晩街コンに行ってきました。
どうして街コンに行こうかと思ったのかというと……

去年、大学の時のサークルの人たちと忘年会をしました。
そのうちのメンバーの一人(女子)が、彼氏を作っていました。
かつて、「私もう一生結婚なんてしなくてもいい」なんて言ってた彼女が。

彼氏ができた彼女は、見違えるようにキラキラしていたのを覚えています。
恋をすると女性はここまで変わるのかと、感銘を受けました。

それに感化されて……というのもあるのですが
福岡の実家から勤め先の長崎に帰るときに、ふと思い立って街コンに応募したのです。


ちなみに私の恋愛遍歴は皆無です。
前の職場では「“D”の意志を継ぐ者」という称号を頂いておりました。(どういう意味かはお察しください)

街コンに行く前に、経験豊富なフォロワーに聞いて予習をしました。
……予習と言っても
Right-onとかで服を買っておこう!
マルチ商法(壺や絵を売るウーマン)には気をつけろ
ですが……
職場の先輩にも街コン行くという話をし、ちょくちょくとアドバイスを受け取りました。

金曜日にRight-onに行って服も買った。さあ、行くぞ!

●Chapter2:いざ出陣
1月13日(日)、元々その日は実家で予定がありました。
法事です。親戚一同集まりお寺に行きました。

親戚「ほりんくん、彼女はいるの?」
ほりん「いやぁ〜…いないです…」
親戚「別にええよ無理して作らんでも。変な女に騙されるよりよっぽどいい。ゆっくりいい人見つければいいよ」
ほりん(これから変な女に騙される可能性がある場所に行くんだよなぁ…)

行く前に親戚とそんな会話をした覚えがあります。
ワックスで髪の毛を整え、久々に香水もつけてみて(実はつけすぎて匂いが強すぎたので後でウェットティッシュで拭き取ったのですが)……
さあいざ出陣。


実は、街コンに行くこと自体は初めてではありません。
2回目です。
1回目は長崎で行きました。講義室みたいなところで集められ、3分ごとに席を移り女性と話してた覚えがあります。
高いお金を払ったけれど、連絡先も何も得ず、しまいにゃ自宅にとんぼ返り、実に空虚じゃありゃせんか?(敗北者ラップ)
特に何も収穫はありませんでした!

今回の街コンは
「アニメ漫画好き街コン」
オタク向きというやつですね。これなら自分でもイケるかも。

今回は居酒屋に集められました。
既に女性陣が座っていました。ふおお、緊張する。

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席に座り、こんなプロフィールカードを書きました。
ぶっちゃけ何書けばいいかわからなかった。
せっかくだし落書きするかと思ってミミッキュを描いたマンです。

そして時間になり街コン開始。
大体20分ごとに席を移動していく形。
20~35歳対象と聞いてたのですが、大体自分と同世代の方が多くて安心しました。

席移動する前に連絡先交換する時間が設けられているのはありがたかったですね。
かなり多くの人と交換した気がする。一部してない人もいますが。

話題はやっぱり漫画、アニメの話が多かったです。
所感としては「銀魂」「ジョジョ」の話題が強かった印象です。
女性向けの作品は知らなくてなかなか会話出来ないのですが、ジャンプ系統は男女通りやすいですもんね。

銀魂は一応自分もコミックスを50巻まで読んだので大体知ってるレベル。
でもジョジョは1部しか見てない!(本当はそれ以降も見たい)

しかし銀魂ってあれですね。
作者の空知先生が「女性に銀魂ってギリギリワードを言わせるセンセーショナルなタイトルをつけた」みたいなことを書いてたような気がしますが
大成功してますね。元はキン●マですもんね……

……それはさておき。
やっぱり共通の話題があるとそれだけで良いですね。
想像以上に楽しめました。
ミミッキュの落書きにはちょこちょこ反応されて、イラストお上手ですねって言われました。世辞でも嬉しいぜ。

個人的な印象としては、女性同士でも結構仲良くなっている印象でした。
(いや、むしろ男性より女性同士で仲良くなっているのかもしれない。)

かくいう自分も隣にいた男性とはLINEの交換しました。割と気が合った。
ちょっとだけ情報交換してますw

時間はあっという間に過ぎ、二次会へ!
公式の二次会があったのですが、主催側がお店が取れずとん挫したそうで、
有志だけで二次会に行くことに。自分も同行しました。

二次会で、街コンの後日談的なことを聞いてましたが、
やはり……というか。地雷の男性がいたそうですね。
ひたすら興味が無いのに「マリカーしませんか」とかマリカーを推しまくった男性がいたそうです。
LINEでも女性全員に送ってるみたいですが、案の定女性陣にはブロックされてました。そりゃそうだな。

そこでも他愛のない会話をして終了。
終電の一つ前ぐらいの電車で帰りました。

……街コンは終わった。
だがこれはきっかけに過ぎない。問題はここからですね。

●Chapter3:デートに誘いたい(願望)
翌日の朝。
事前に、「街コン LINE デート」などでめっちゃググりまくりました。
とりあえず、一番気になっている人にご挨拶兼、ダメもとで軽くデートにでも誘ってみようかと。

デートと言っても、「もっとお話ししたいので、今度お食事に行きましょう」程度ですが……

女性からLINEは来ることないだろうと踏んでたので、
男性の自分から踏み込もうと思いました。

お昼前、勇気をもって一番気になる方にご挨拶しました。
お話も弾み、自分にとっては可愛らしい方でした。
ただ、二次会でもテーブルが別々でそこまで話せなかったので、もっと話したいなあ……
と思ってその娘のみにLINEをしました。

30分ほどで返信が来ました。(12時前ぐらいかな)

ミミッキュさん」と書かれてあって好感触(だと自分は思っている)な返事が来ました!
自分のこと覚えててくれたんだなあ(しみじみ)
いや、自分だってその子と話した内容のことを思い出しながらLINEしたですもの!

わー嬉しい!なんて思いながら、その返信に返信をしたのですが、
23時半現在、既読すらつきませんorz
忙しいから携帯を見ていない、だったらまだいいんですけど。
通知で最新メッセージわかるので「既読つけずにスルー」出来ちゃいますよね。
せめて通常のメッセージの後にスタンプでも送るべきだったか。後の祭りんぐ。
うーん、既読すらつかないのはモヤっちゃうな。考えすぎかな。

ただ自分が魅力的に感じているということは、他の男性もその人のことを魅力的に感じている可能性があり、
自分よりももっと魅力的な男性からアプローチされているのかなあ。脈無しだろうか。

そんな思ってたら夕方ぐらいに別の女性からご挨拶のLINEが来ました。
ですが文面が複数人に通じそうな……言ってしまえば
「無難」な内容で、社交辞令なのか脈があるのか判断が付きません。
(事前に「モテる男のLINEの送り方」的なページを見たのもあってそう思う)

文尾に「機会があったらまた飲みましょう!」と書いてあったので、
“人として”話せるレベルはクリアしているか?

とりあえず返信はしました。

時機を見てまたLINEのメッセージを送ってみようかと思います。

●Chapter4:まとめ
ざーっと書きましたが、これ、面白いのかな汗
思ったことを赤裸々に書きました。
参加者がいたら特定されるな。プロフィールカード晒しているしな。

ツイッターで街コン行くと書いたらたくさんのいいねをもらいました。
人の恋愛話って楽しいよね。わかるぜ、その気持ち。

街コンに行こう、って方は参考にしてくださると嬉しいです。
総合的には楽しかったですよ。
まあ、男性はどうしても参加費が高くなっちゃいますが……

これから自分は思い切ってLINEを数日おきぐらいに送ってアタックしてみようかと思います。
がつがついかずに、少しずつ距離を縮めて仲良くなるのがいいと知りました。
実践してみよう……

仮に失敗したとしても、二度とその人に会うことはないでしょうから
職場恋愛やサークル恋愛より気楽かとは思います。
脈無しでしたら残念と思って気負わず次にいこう……そんな気持ちでやってみます。

「想色のパレット」公開&ver1.50に更新!

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「想色のパレット」公開しました!!(18/10/5)
そしてver1.50(18/11/16)を公開し、予定していた更新作業が全て完了しました。

この作品はツクラー仲間のあずさんと共同で制作した作品になります。
可愛らしい世界観ですが、どこか物騒なのが特徴です。(臓器売買とか麻薬とか)
是非遊んでくれると嬉しいです。

……時々ブログのコメントもチェックするのでバグ報告とか攻略がわからないとかあれば書き込んでいただければ対応します。
1か月以上も放置してたのはマジで申し訳なく思っている。
というかオクトパストラベラーの記事を書く前に簡単でもいいから公開しました記事書くべきでしたね!

ここから小話的な。

共同制作自体はほりん初の試みでした。
去年の5月から作り始めたので、制作期間としてはほりん最長ですね……

主人公のパレットやアヤメの立ち絵は去年描いた立ち絵って考えると感慨深いものがあるなあ……

ちなみにほりんが制作したのは

・戦闘関連全般
・スキルツリー
・サブイベント
・メインキャラ立ち絵、グラフィック
・一部マップ
・クリア後のおまけシナリオ

になります。
タイトル画面、メインストーリー(イベント含む)やマップ、主要キャラの表情差分はあずさん作成です。
色々と苦戦した部分も多かったのですが、どうにか形に出来てホッとしています。
ゲーム自体も割と好評なようで嬉しいです。あずさんの功績が大きい。
僕個人としても、ブーストサークルといった戦闘システムやゲームバランスはかなりの自信作で次回作でもぜひ引き継ぎたいなと思ってるところ!

小ネタな話はまたいずれ。

オクトパストラベラー 裏ボス攻略メモ

2か月くらい前からコツコツやってたオクトパストラベラーですが、
ようやく今日裏ボスを倒しました。
いやー楽しかった!こんなにがっつりRPGにハマるのは久々でした!

えげつないほど強かった裏ボスの攻略メモを書くよ。
(ネタバレばかりなので注意)

続きを読む

もし赤ずきんの世界にSNSがあったら 裏話的なやつ

www.freem.ne.jp

超今更ですが、新作「赤ずきんの世界にSNSがあったら」を公開したよ!
3か月前の話な!!!
ツイッターがあるからって、こっちをサボり過ぎてやがる。

楽しいとの声をたくさん頂けまして、作者みょうりに尽きます。
実況もしてもらいました!感激!!
「物語×SNSゲーム企画」というアツマールの企画に出してましたが、選外でした。まあ仕方がない!

ここ最近は共同制作のゲームを完成させ、スイッチを買ってオクトパストラベラーをやって、
あとのばらちゃんに感情移入しまくってました。
のばらちゃんは絶対幸せにしてみせる!!と意気込んでトゥルーエンドを目指しているところでございます。

さて!色々と落ち着いたところで、赤ずきんSNSの裏話記事を書きたいなと思いました。(ネタバレあり)

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突然のファンタジーRPG設定メモ晒し

主人公・執行者

国を亡ぼす役割を果たした魔女を殺していく話
亡んだ国を回り、魔女の魂を返すのが主人公の目的

神の役割
世界の生物の数をコントロールする役割。
資源は有限であるため、ほっとけば膨大に増えていく生物の数を調整しなければならない。
特に人という生き物のの資源消費率が高く、国ごとに人員整理するごとで世界のバランスを調整する役割を担う。
実際に人間を膨大に減らすことができる存在は強い憎しみのエネルギーを持った少女であり、
少女に力を与え魔女にし、大量殺人を敢行させる。
ただ、魔女の力は強大で、放っておくと世界を亡ぼしかねないため、
魔女を殺す役割を持つ執行者に止めさせる。

主人公
亡国・ジパング出身の男性。
両親を早々に無くし、借金返済のために妹とともに人身売買させられる。
妹を助けるために行動するも殺され死亡。

魔女 俗世に対し強い恨みをもった少女を中心に選ばれる。
神様により選定され、天国に行くか、それとも祖国を亡ぼす復讐をするか選択をさせられる。
後者を選ぶと魔女として転生し、その国を亡ぼす使命を背負われる。

魔女はすべて4人。

最後は主人公の妹。

妹……ブラコン。
兄とともに人身売買させられる。
あるとき、性奴隷になるところだったが逃げだし兄とdfじゃskfじゃfじゃ;じょ;あする。
そして、兄の提案で一緒に逃げだすことを決意する。
暴力団の男が追ってきて、妹捕まりそうになるが兄が助ける。ただ兄は撃ち殺され死亡。
逃げるが結局捕まり、悲惨な最期を送る。

ラスボス
神。